首元が寂しい時の解決法【4選】|おしゃれなコーデ例

新しく買ったワンピースの襟ぐりが意外と広かった…。
首元が寂しいし、襟ぐりが開きすぎなのも気になる…!
お洋服の首元が寂しいな…、襟ぐりの広さが気になるな…。
このように感じることは、よくありますよね。
今回は、首元が寂しい時の解決法を4つ紹介します。
首元が寂しい時の解決法【4選】
解決法は以下4つです。
それでは、それぞれ詳しく紹介していきます。
1.ネックレスを付ける


ネックレスを付けることで、簡単に首元を華やかにすることができます。
パールを使用したネックレスなら、さりげなく首元を上品に。
シルバーパーツと組み合わせたネックレスなら、さらに華やかに。
ご自身のお洋服に合わせて、お好みのネックレスを選んでみて下さい。
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淡水パールのカーブネックレス
ゆるやかなカーブを描くシルバーパーツに、艶のある淡水パールを一粒あしらったネックレスです。
首元にさりげないアクセントを添えます。
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2.つけ襟を付ける


首元が大きく開いていて寂しい印象な時は、つけ襟がおすすめです。
つけ襟を付ければ、首元を華やかにすることに加え、襟ぐりを狭く見せることもできます。
また、トップスの上に付けるだけで重ね着風になるので、着ぶくれの心配がないのもメリットです。
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テトロンフリルの付け襟
透け感のあるフリルが、首元のアクセントになります。
首元からレース部分だけ出すのもおすすめ!
シンプルなものから、アクセサリー感覚のものまで様々なつけ襟があります。
ぜひお好みのつけ襟を付けてみて下さい。
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3.ブローチを付ける


ジャケットやシャツなどの襟のあるトップスであれば、ブローチを付けるのもおすすめです。
襟に付けるブローチもあります。
つけ襟にプラスして付けても良いですし、シャツの襟に付けてもOKです。
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パールとリーフの襟ブローチ
リーフパーツは、動く度にゆらゆらと揺れ、可愛いです。シンプルな襟が華やかになります。
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4.リボンを巻く


1mほどのリボンがあれば、このようにリボンを首に巻き付けることができます。
リボンの素材や柄、色によっても印象がかなり変わります。
ただリボンを巻くだけなのに、首元がとても華やかになります。
また、巻き方を変えてみても良いと思います。
ぜひ色々なリボンで試してみて下さい。
まとめ
今回は、首元が寂しい時の解決法を4つ紹介しました。
ネックレスを付けたり、リボンを巻くだけでも首元の印象を変えることができます。
また、つけ襟を付ければ、お洋服全体の印象を変えることもできます。
どの方法も簡単に取り入れやすいですので、是非参考にしてください。
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